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第2回共感大賞2026年1月17日(土)
青のたすきが 第1回大賞 をいただいた、 亀岡NAWASHIRO基金「共感大賞」 が今年度も開催されます。 私は、前回大賞受賞者として、開票時間中の30分ほどの時間でミニ講座を担当させていただきます。 講座といっても研究者とかではないので、自分自身の身近な気持ちから活動を始めるまでの話、何に悩み何に気を付けているかなどをいち市民の立場から共有させていただけたらと思います。 「市民活動」というと難しそうだけど、誰にでもどんな風にでもできると感じてもらえる機会だと思います。亀岡には様々なことをよくしようと取り組んでいる方がいると知ることもできて、とても素敵な大会です。 お時間のある方は是非お立ち寄りください!(^^)! 【日時】 1月17日 午後1時~4時30分 【場所】 ガレリアかめおか 響ホール ☆ご予約不要・途中入退場可 【内容】 亀岡市で活動する非営利団体が1団体10分間のプレゼン大会を行います。 審査方法は審査員、来場者(一般市民)による投票制です。 亀岡市の地域社会にとって良い活動であり、団体にとっても活性化が期待できるプレゼン大会に参加
理恵 藤田
2025年12月29日読了時間: 2分


パワーアップ・ニュース109号にインタビュー記事が掲載されました。
先日ご紹介した、かめおか里山ネットワークのインタビューの他に、今年はもう一つインタビューをしていただきました。 1991年から年3回のペースで発行を続けられ、女性の生き方や仕事、子育て、社会などについて発信を続けておられるミニコミ紙「パワーアップ・ニュース」の109号の巻頭インタビュー✨ その人の生きてきた道のりからヒントを得ようという趣旨なので、今している活動についてだけではなく5ページにわたり、子ども頃からこれまでの紆余曲折をたっぷりとまとめていただいています。 改めて読み返してみると、どうして今こういう事をして喜んでいるのかというのはかなり根が深くて、今でこそ忘れかけているような影の部分に対するカウンターであり、だからこそ今が幸せなんだということをはっきりと振り返ることができました。 数年前に祖母が亡くなった時、人生の道のりをきちんとインタビューしておけばよかったなあと思ったものですが、今私のお葬式があったらこれを読んでもらえばいいなと思うくらいの記録を作っていただき、本当にありがたいです。 ご紹介くださった出井さん、インタビューしてくださ
理恵 藤田
2025年12月29日読了時間: 2分


かめおか里山ナビインタビュー
青のたすきが正会員として参加している「かめおか里山ネットワーク」のWEBサイト 「かめおか里山ナビ」 のコーナーでインタビューしていただきました😊 インタビュアー&写真撮影は古民家つぐみの村田麻美さん。 とても素敵な写真と一緒に話を丁寧にまとめていただいて嬉しかったです。 ぜひご覧ください🙇 子育てが面白い地域を目指して、親子で楽しめるイベントを企画運営しています。 - かめおか里山ナビ
理恵 藤田
2025年12月29日読了時間: 1分


市民主役アワード2025受賞
鯖江市の 市民主役アワード2025 を受賞しました。 「自分たちのまちは自分たちがつくる」という条例がある鯖江市。 市民活動の先進地において、市民が市民を表彰するというコンセプトではじまった「市民主役アワード」は今年で3回目。市制70周年・市民活動30周年のタイミングで初めての全国版の開催となり、他薦により5団体/個人が受賞しました。 受賞者は 青のたすき(京都府亀岡市) 後藤 美佳さん(敦賀市) 多目的施設「FUJIONE WORKATION PLACE」を運営し、地域経済の活性化と人材交流を促進。 【すごいところ】「ふくいテレワーク女子」を立ち上げるなど、女性支援活動でも大きく貢献。 さばえまつり実行委員会(鯖江市) 高校生から70 代までの市民100 人以上が企画・運営に関わる「さばえまつり」を運営。 【すごいところ】独自の祭り形式と3 つの仮想まちづくりが独特。世代・背景を超えた市民協働が活発。 まぐ(山口県山口市) 子どもたちの創造性を育む活動を展開し、年間1,000 人以上が参加。地元企業や大学生との連携も。 【すごいところ】地域の子
理恵 藤田
2025年11月28日読了時間: 3分


共感大賞 大賞受賞!
「共感大賞」 というのは、亀岡NAWASHIRO基金が主催して今年初めて行われた市民団体の大プレゼン大会で、選出された7団体がそれぞれ活動についてのプレゼンを行い、聞きに来てくださった市民の皆さんがそれぞれの団体に共感点(1点から5点)をつけて、一番合計点が高かった団体から...
理恵 藤田
2025年2月2日読了時間: 4分


子育て環境日本一・きょうと表彰を受賞しました
2024年10月26日(土) 子育て環境日本一・きょうと表彰 表彰式が、京都経済センター産業会館ホールで行われ、青のたすきは「社会で子育て応援部門」で表彰していただきました。 この賞は、京都府が、子育て環境日本一・京都の実現に向け、出会い・結婚、妊娠・出産を含め子育てしやすい社会づくりに取り組む企業・団体を表彰し、その取組を広く紹介することで、子育てしやすい社会づくりを促進するために実施されており、令和元年度~5年度は“あったか子育てきょうと表彰”という名前でした。 今年度から名称が変わり、「地域貢献部門」➡「社会で子育て応援部門」という、より子育てに特化した名称に変更になって初めての授賞式でした。 あおの地区を、子どもを真ん中にして、住んでいる人たちが楽しくなる地域にしていくという青のたすきの活動が、早くも認められる形となり、驚きと喜びでいっぱいです。 このような賞をいただけたのも、いつも全力で助けてくださる地域の皆さまや、京都府南丹振興局の皆様、亀岡市の皆さまのおかげで様々な企画を実現することができたからこそですし、青のたすきの活動に興味を
理恵 藤田
2024年11月7日読了時間: 2分
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